生活で使われる日常英単語

干からびるを英語でなんていうのか

前に干からびたミミズを見た時に ミミズはなんていうんか
と思い、調べました。

 

earthwormというのを知り、満足していたのですが、それ以後も

 

干からびたミミズちゃんを見るたびになんでこんな日照りの

 

強いところにでてくるのかと疑問に思っていたのですが、調べれば

 

その理由たるやあるのでしょうが、その前に 干からびる、この

 

言葉が英語で言うとなんていうのか、気が付きました。

 

すべて頭に日本語で浮かんだ言葉を英語にしなければならないと決めた

 

のにもか関わらず、忘れてしまうんですね。

 

で、干からびる

 

干からびた、水をやらない植木の植物、道路に張り付いた前述のミミズ

 

などですが、他に干からびたといえば、魚の干物、そう、干物も英語でなんていうんだ?

 

そもそも干物が西洋にあるのか? わからない英語だらけです。

 

ということで調べると 

 

干からびるは  dry up というそうな。

 

そして 干物はdried food

 

そういえば、ドライフルーツという言葉がありますね。

 

干したものはドライを使うようです。

 

西洋の食べ物では

 

ビーフージャーキというものが思いうかび、ジャーキーというのが

 

干からびるという意味かと思いましたが、ジャーキーというのは

 

南米の先住民の言葉で チャルケ、チャルキという言葉が変化して

 

ジャーキーとなったらしいです。

 

考えてみると、日本では 梅干し 干し柿、魚、など干したものが多い

 

気がします。   海外ではどれだけあるのか興味が湧いてきました。

 

 

page top